神戸神奈川アイクリニック評判を暴露!【※実際の口コミ】
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神戸神奈川アイクリニックの老眼治療はスゴイのか?

神戸神奈川アイクリニックの医師が「サムライ 人生の達人」という雑誌で老眼治療の取材を受けました。その中のQ&Aを紹介します。
 

老眼治療の疑問に答える!

「サムライ 人生の達人 第3号」視力若返り術の特集抜粋
≪老眼鏡いらずになる老眼治療「そこが知りたい!」≫

【不安1】 手術で失明することはあるんですか?

【A】失明はありません!!
老眼手術自体の歴史は数年ですが、すでに確立した手法を用いています。特に遠近両用白内障手術は、30年前から行われている白内障手術と同じ術式なので、専門医が行えば全く心配ありません。
 

【不安2】 手術って痛いんですか?

【A】痛みはありません!!
どの手術も点眼麻酔のもとで行うので、痛みを感じることはありません。少し薬がしみるような感じ、目を押されているような感覚はありますが、痛みというものではありません。また、手術当日は少しショボショボ、ゴロゴロしますが、それも翌日にはなくなります。
 

【不安3】 視力はすぐに回復されるの?

【A】手術直後から見えます!!
遠近両用白内障手術は片目ずつ行い、術後は眼帯で保護しますが、翌日から見えるようになります。ほかの3つの術式は、点眼薬を差しただけで帰れます。ただし、医師の指示する手術後の注意事項は、事故や感染を防ぐためにしっかり守っていただく必要があります。
 

【不安4】 手術は1回で済むんですか?

【A】老眼手術自体は1回です
レーシックでは強度の近視などの場合、2回手術を行うケースもありますが、老眼の手術自体はいずれも一度で済みます(遠近両用白内障手術は2日に分けて手術します)。そのうえで、残った近視や乱視をレーシックで追加矯正することはまれにあります。

(引用:「サムライ 人生の達人 第3号」(雑誌)、2013年、24-25頁)
 
 

老眼治療のQ&A


Q.老眼が始まる年齢は何歳頃ですか?

A.老眼は加齢による老化現象です。体力の衰えと同じで個人差はありますが、日本人では一般的に40歳を超えると老眼の症状が始まり、45~50歳で自覚されるようになります。


Q.視力が良い人ほど老眼になるのが早いと聞きますが、本当ですか?

A.視力が良い人も視力が悪い人(近視の人)も、同じように老眼は始まります。ただ、目が悪い方(近視の方)は、もともと近くにピントが合っているので、老眼が始まったことに気づきにくく、視力が良い人の方が症状を自覚しやすい傾向にあります。


Q.最近、目が疲れやすいのですが、老眼なのでしょうか?

A.40代以降の目のかすみや目の疲れは、老眼の初期症状の可能性があります。加齢にともない、ピント調節の働きが悪くなるのです。放置しておくと目の疲れが悪化し、頭痛や肩こりなど全身の不調につながるので、早めに眼科を受診されることをおすすめします。


Q.老眼回復するのに効果的な方法を教えてください。

A.老眼回復法として眼のトレーニングやサプリメントが紹介されることがありますが、それらに医学的根拠はありません。老眼を治すには老眼治療の手術を行うか、または、眼の状態にあった老眼鏡を使用して悪化させないことです。


Q.近視と乱視、老眼を同時に治療することはできますか?

A.近視や乱視、老眼は同時に治療することができます。当院では、「遠近両用白内障手術」「モノビジョンレーシック」という治療を行っています。
さらに、白内障も同時に治療できるのが「遠近両用白内障手術」です。


(出典:神戸神奈川アイクリニック メールマガジン 2015/08/19)
 


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